やわたの青汁は俳優船越英一郎さんの青汁

やわたの青汁は俳優船越英一郎さんの青汁

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1・やわたのおいしい青汁の原料は有機栽培だから安心。

 

やわたのおいしい青汁は、有機農法で栽培された8種類の原材料を使用しています。

毎日飲むもの。

安心して飲みたいですよね?

少しでも化学合成肥料が使われていると、「大丈夫!」と言われても、やはり気になります。

やわたのおいしい青汁はそんな不安を感じる必要がありません。

そんな有機農法で栽培された、栄養たっぷりの原料は、どんなものがあるんでしょう。

1-1・有機農法で栽培された「大麦若葉」

ビタミン、ミネラル、タンパク質、酵素がとても豊富に含まれています。

大分県で栽培されています。

青汁には、もうおなじみの栄養価の高い原料ですよね。

1-2・有機農法で栽培された「モロヘイヤ」

世界三大美女の一人、クレオパトラも好んで食べたといわれる「モロヘイヤ」。

ということは、美容にも効果が?

そうなんでね。

栄養価はもちろん、美容効果まであるモロヘイヤ。

こちらは島根県産です。

1-3・有機農法で栽培された「ケール」

ケールの栄養価の高さから青汁が生まれたといっても過言ではないほど、栄養満点のケール。

しかし、なんせあまりおいしくないイメージが強いですよね?

これは、かつてのCMで「まずい!」と言われたことが原因でしょうね。

でも、今の青汁を飲んだことのある人は、もうご存知かと思いますが、「まずい!」なんて言われたのは昔の話。

今は、「美味しい!」に変わっていますよね。

どうして、こんなに美味しくなったんだろう?

って思うほど、ガラリと味は変わりましたよね。

野菜の王様、ケールは大分県産ですね。

1-4・桑の葉

ミネラル、食物繊維、フラボノイドたっぷりの桑の葉。

西暦25年から220年頃、中国、後漢の時代に書かれた、「神農本草経」という本があります。

その本には、桑の葉の薬効について記述がされているそうです。

そんな昔から、桑の葉へ健康にいいことがわかっていたんですね。

こちらは、島根県産を使用しています。
その他にも、4種のカテキン入り、三重県産の「緑茶」。

こちらもカテキンが豊富、愛知県産、三重県産の「抹茶」。

独特の苦みが体にいいことを訴えている大分県産の「ゴーヤ」。

そして、日本特産の小型アロエ、高知県産の「キダチアロエ」が使用されています。

すべて、有機農法。

栄養価抜群!

そして、安心ですよね。

2・俳優、船越英一郎さんも愛飲!この安心感!

別名「二時間ドラマの帝王」。

日本を代表する俳優の一人、「船越英一郎」は有名ですよね。

今まで出演してきたドラマの数を見ると、ビックリします。

そんな一流俳優は、健康管理には人一倍気にかけていると思いませんか?

体調を崩せば、他の出演者にも迷惑をかけてしまいますからね。

そんなプロの俳優が、「飲み続けている」、「進めている」のが、やわたのおいしい青汁です。

その忙しさを乗り切る体力と、あの若々しさは、もしかすると・・

と思ってしまうのは、私だけでしょうか。

3・やわたのおいしい青汁 VS 野菜

青汁を飲むくらいで、野菜の栄養は摂れないよ!

なんて言っている方に、今から「やわたのおいしい青汁」VS「野菜」の5本勝負結果をお見せします。
第一回戦:食物繊維勝負!「やわたのおいしい青汁」VS「レタス1個」

11対1で、やわたのおいしい青汁の勝利!
第二回戦:βカロチン勝負!「やわたのおいしい青汁」VS「ピーマン1個」

13対1で、やわたのおいしい青汁の勝利!
第三回戦:ビタミンB1勝負!「やわたのおいしい青汁」VS「ニラ1束」

65対1で、やわたのおいしい青汁の勝利!
第四回戦:ビタミンB6勝負!「やわたのおいしい青汁」VS「トマト1個」

38対1で、やわたのおいしい青汁の勝利!
第五回戦:ビタミンC勝負!「やわたのおいしい青汁」VS「ほうれんそう1株」

47対1で、やわたのおいしい青汁の勝利!
野菜の不足を補うには、十分すぎませんか?